芥川賞作家・鈴木結生による、 古典への誘い 『さらば源氏物語』(U-NEXT)刊行記念トーク

執筆に際し膨大な古典文献と向き合った鈴木結生氏が新刊の制作秘話とともに「現代に古典文学を読む意義」を語る。
【鈴木 結生(すずき ゆうい)】
2001年福岡県生まれ、福島県育ち。西南学院大学大学院卒業。西南学院大学在学中の2024年、「人にはどれほどの本がいるか」で第10回林芙美子文学賞佳作を受賞しデビュー。2025年、「ゲーテはすべてを言った」で第172回芥川龍之介賞を受賞。ミレニアム世代初の芥川賞作家となった。
■主催・問=https://store.tsite.jp/fukuoka-tenjin/(福岡天神 蔦屋書店HPより)
| 会場 | 福岡天神 蔦屋書店(中央区天神1-11-1 ONE FUKUOKA BLDG.4F) |
| 開催 | 11月6日(金)19時(配信無し) |
| 予約 | 福岡天神 蔦屋書店HP |
